やずやの発芽十六雑穀のタイプ
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やずやの発芽十六雑穀は、研いだお米に入れるだけというタイプやパック詰めされたタイプなどがあります。具体的には、やずやの発芽十六雑穀、ふっくら一膳炊き、無洗米2合炊きの3種類です。
研いだお米に入れるだけのタイプは、お米2合につきやずやの発芽十六雑穀1小袋を入れ、水をすこし多めに入れて炊く、という手順で使います。
やずやの発芽十六雑穀には、発芽もち赤米・発芽はだか麦・発芽とうもろこし・発芽小豆・発芽ハトムギ・発芽もち黒米・発芽青玄米・大豆・黒豆・青はだ大豆・発芽ひえ・発芽もち玄米・発芽押し麦・発芽もちあわ・発芽もちきび・発芽もち麦が入っています。
やずやの発芽十六雑穀に含まれる栄養素
やずやの発芽十六雑穀は日本人が特に不足しがちである栄養素、ポリフェノール(赤米・黒米などイネ類の原種に含まれる)、タンパク質やイソフラボン(大豆・小豆など豆類に含まれる)などが含まれています。
やずやの発芽十六雑穀は雑穀のうち12種類をにがり水に浸して発芽させているため、ギャバ(γ−アミノ酸)やうまみ成分アラニンを丸ごと食べることができます。また発芽することによって雑穀特有のくせを抑えられるために、今まで雑穀が苦手だった人でも、「においが気にならない」「硬くないので食べやすい」と食べることができるようになっています。
います。
またやずやの発芽十六雑穀を入れて炊いたご飯は、冷めてもつやつやふっくらしていて美味しいため、おにぎりにしたり、お弁当に詰めたりするのにも向いています。
やずやの発芽十六雑穀のキャンペーン
ホームページではレシピの募集も行っており、やずやの発芽十六雑穀を使ったねぎ味噌ご飯や稲荷寿司や、ケーキやミネストローネなどいわゆる「ご飯」とは違う、一風変わったレシピまで様々な種類のレシピを見ることができます。和洋中に関わらず様々なレシピがあるほか、栄養豊富なために「おかずを一品減らすことができる」という点で主婦からの人気も高いです。
またやずやでは、詳しい資料と一緒にやずやの発芽十六雑穀のサンプルを送るというサービスも行っています。「トラックバックキャンペーン」という、ブログにやずやの発芽十六雑穀のレビューなどの記事を書いてトラックバックをすると、プレゼントがもらえるという企画も行われていました。(2008年3月に終了しています)
やずやの発芽十六雑穀には、現代を生きる日本人に不足しがちな栄養素が含まれており、白米と一緒に炊くという簡単なプロセスでできます。また栄養素が豊富なだけでなく、炊き立てはもちろん、冷めてからももちもちとしておいしいということで、おにぎりやお弁当などにも用いられ、主婦の間に広がっています。
やずやに詳しい資料を請求すると、やずやの発芽十六雑穀のサンプルももらえます。
以上、やずやの発芽十六雑穀についてご紹介しました。
これらの情報がお役に立てれば嬉しく思います。